外部サービスとの連携

対応しているプラットフォームと権限
・本機能はWeb版のみ対応しています。
・オーナー権限または管理者権限のユーザーのみが本機能を利用できます。

外部サービスとの連携でできること

PASELLYでは、外部サービスと連携することで、会計情報の送信や書類の保存、各種通知、決済リンクの発行などが可能になります。自社の業務フローに合わせて各サービスと連携することで、業務の効率化を実現します。

画面の表示方法

画面左の「会社設定」をクリックしてから「外部サービスとの連携」を選択すると、「連携API画面」を開きます。

各機能の操作

freeeと連携する

freeeと連携することで、書類の編集ページ、プレビューページよりfreeeへ会計情報を送信することができます。

  1. freee会計の「連携する」ボタンを押します。
  2. freeeのログイン後に、連携する事業所を選択します。
  3. 内容を確認して「許可する」を押して連携を行います。

Gooble Driveと連携する

Google Driveと連携することで、書類のプレビューページよりPDFをGoogle Driveに保存することができます。

  1. Google Driveの「連携する」ボタンを押します。
  2. 連携するGoogleアカウントを選択して連携します。

slackと連携する

取引先作成時、フォーム送信時、案件/プロジェクト活動作成時などにSlack通知することができます。

slackで作成したIncoming WebhookのURLをテキストボックスに貼り付けて「設定する」を押してください。

Chatworkと連携する

取引先作成時、フォーム送信時、案件/プロジェクト活動作成時などにChatwork通知することができます。

  1. ChartworkでAPIトークンを発行して、1つ目のテキストボックスに貼り付けます。
  2. 通知を送りたいルームのIDを確認してから、2つ目のテキストボックスに「https://api.chatwork.com/v2/rooms/{送りたいルームのID}/messages」を貼り付けます。
  3. 「設定する」ボタンを押してください。

Stripeと連携する

Stripeと連携すると支払いリンクを発行することができます。

  1. 「Stripeの設定画面に移動」を押します。
  2. Stripeの設定画面で「公開可能キー」と「シークレットキー」を入力して、「登録する」ボタンを押してください。

その他のサービスと連携する

自社のシステムや他社のサービスと連携のご相談を承っております。問い合わせフォームよりお気軽にご連絡ください。